2021/4/19更新
ローズウルフは全頭海外から輸入されています。国内では類似犬舎のいない独自血統です。
全ての子犬達は早期予約を受付しています(2022年度の予約も順次受付しています)

子犬達に繁殖権は存在せず生後1年以内の去勢避妊厳守です。

子犬の価格帯は動物取扱業改正の関係で変更しています。

アグーチ、ブラック系〜55万円前後

ブルー系〜75万円前後

Breeding plans 2021〜

・ユミル×ギン(2度目の繁殖)

毛色/ブルー、ブルーフェーズ
毛質/長毛(ウーリー)
コンテンツ/LOWコンテンツ(25%前後)

1st pic Reserved 済
2st pic Reserved 済
3st pic Reserved 済
4st pic Reserved 済
5st pic Reserved 済
6st pic Now talk

アウズ×ギン(初組み合わせ)

毛色/ブラックフェーズ、ブルーフェーズ、アグーチ
毛質/ノーマル(プラッシュ)
コンテンツ/upper LOWコンテンツ(45%前後)

1st pic Reserved 済
2st pic Reserved 済
3st pic Reserved 済
4st pic Reserved 済
5st pic Now talk
6st pic ──────

Next year breeding plan 2022〜

After 3years breeding plan 2023〜

血統書のない種だからこそ血筋にこだわっています。先祖の血筋、気質、健全性を考えた繁殖をしています。

この子達は健全なアウトクロスブリードをし、血筋も迎え入れる方に公開しています。(狼犬に多く存在している近親交配を繰り返していません)
祖父母も曽祖父母も気質の安定した素晴らしい海外の輸入血筋であり愛玩(ペット)タイプの個体です。
海外の本場の方にも欲しいと言われるくらい世界的にも素晴らしいと認知されている子犬たちです。

我が家は室内飼育をしていてフード飼育です。日々散歩させて人馴れをしている親犬です。テリトリーから離れた犬舎外でもきちんと歩いて対応出来る個体になります。

ドッグランは向き不向きもありますので、行けることは重要視していません。気質の安定に重点を置いてますので人馴れして散歩に連れ歩けるウルフドッグとしての繁殖しか考えていません。

彼らを連れ歩かないで狼らしく育てたいと思う方への譲渡は考えていません。親犬の飼育が子犬の飼育と同じような環境であることが望ましいと思います。

常に人に寄り添い一緒にいることを望む子たちです。彼らは少し分離不安なところもありますので適度な距離感を持たせながらの飼育を推奨しています。

猫の額ほどの庭でもかまいませんので毎日散歩させたり庭やベランダでウロウロさせることも必要です。

彼らに時間を注げて彼らに情と時間を惜しげもなく捧げて向き合える方に子犬を託していきたいです。

リアルウルフドッグ«ウルフドッグを学びたい方はご参加ください。必ず知識を得られる場所になっています。海外の情報メインで様々なことを書いています。

お問い合わせはこちらから

動物取扱業取得済 / 動愛セ12-026号

ローズウルフ 子犬 ブリーダー ウルフドッグ ハイブリッドウルフ ウルフドック 狼犬 販売

PAGE TOP